@マイナスドライバーで止水栓を締め、押しボタンをおしても水が出ないことを確認します。
Aフラッシュバルブの内部にあるピストンバルブと押しボタンを取り外します。 |
B本体をフラッシュバルブに押し込みます。
C固定ナットを手締めし、パイプレンチなどの工具で本体がゆるまない程度に締め付けます。
D付属の目隠しキャップを締め込みます。パッキンを忘れずにはめてください。
Eリチウム電池をいれます。
(CR−P2) |
F止水栓を開いて、本体の前に立って適正に水洗されるかテストを行ってください。
Gテストが終わりましたら下カバーを図のように下側からカチッとおとがするまで差し込んでください。
H表カバーを手前に引きつけながらセンサー穴を本体のセンサー窓に合わせ、カチッと音がするまで差し込んでください。 |