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養神館合気道
                   

                                                                                                              
  
                                           平成30年6月17日
 関係各位      

                養神館合気道島根支部支部長 浦尾隆志           
謹啓 
 時下ますますご清祥のこととお喜び申し上げます。さて、下記標題につきまして大会を開催いたしますのでご多忙とは存じますが、大会要項の日程等をご確認の上、大会へのご参加を賜りますようお願い申し上げます。ホテルの予約の関係がありますので7月末までのところで同封の返信用葉書又は参加申し込み書にてご回答いただければ幸いです。
 ご多忙の中、ご来場、ご参加をいただくのは誠に恐縮ではありますが、本大会の成功のためご支援ご協力を賜りますようよろしくお願い申し上げます。                            敬具
                         記
島根養神館創立36周年第15回養神館合気道山陰地区総合演武大会要項(案)
1.趣  旨:合気道養神館本部主席師範・養神館合気道龍代表安藤毎夫師範を招き、基本 技を通じて合気道の神髄、中心力の体得をはかり技法の向上に資するとともに会員相互及 び地域武道団体との交流を図り、もって合気道普及の一助とするため実施いたします。
2.会  場:島根県立武道館 島根県松江市内中原町52番地 ℡0852(22)5710
3.日  時:平成30年8月25日(土)講習会、26日(日)演武大会及び講習会 
4.主  催:養神館合気道島根支部(島根養神館)
5.後援予定:松江市・松江市教育委員会・山陰中央新報社・合気道養神館本部道場
6.招請講師:合気道養神館本部道場・養神館合気道龍 安藤毎夫師範(8段)
7.随行員:養神館合気道龍本部事務局長川島鉄志様、鈴木綾馬指導員、
8.来賓案内予定者:松江市長松浦正敬様、島根県立大学短期大学部教授小泉凡様、島根県 会議員細田重雄様、松江市議会議員比良幸男、松江城堀尾鉄砲隊統監本間順一様、松江城 姉様鉄砲隊隊長間恵美子様、八雲会会長樋野雅之様、国際伝統武術連盟大和会会長重吉伸 一様、合心館谷本会島根伊東収三様、養神館合気道龍大阪代表村川真啓様、養神館合気道 龍岡山同好会福森秀樹様、養神館合気道北九州同好会古澤泰嗣様、福岡龍修館脇山茂幸様、 養神館合気道天真館広島興福寺道場手島常俊様、養神館合気道龍本部三澤綾子様、航空自 衛隊浜松基地合気道部柿原孝弘様、航空自衛隊浜松基地合気道部脇川新治様、養神館合気 道島根支部境港道場OB山村満様、島根大学合気道部、島根大学合気武道部

9.招待演武:国際伝統武術連盟大和会、合心館谷本会島根
10.大会役員 
  大会会長・審査員    浦尾隆志  
  大会審査委員長    安藤毎夫
  大会副会長・審査員  津森孝弘  
  大会実行委員長・審査員 板倉敬司 
  大会実行委員      高橋健太郎、山本公治、加藤文保、木村   貴之、渡部真、桑木重行、古川寛、藤原健一、西坂公瑞、大前真  次、田中宏明、堤秀明、門脇泰成、石橋慶一、伊藤健一、山根瞬  神西忠彦、角森良明、新美まどか、桑木希望、遠藤由梨、医大生  他 
  総合司会       山本公治
  司会補助・連絡    伊藤健一、新美まどか
  審査集計係      加藤文保
  号令・進行係      高橋健太郎
  招集係・入場係    渡部真、大前真次
  時計係         藤原健一、西坂公瑞、
  受付           加藤文保、桑木希望、遠藤由梨、医大生 
  大会来賓接待・準備 ①26日朝・(来賓控室=洋会議室)養神館                関係者・他団体代表者昼食準備・席準備・                案内)板倉敬司、医大生
               ②25日・26日昼・(師範控室室=和会議室:                安藤毎夫師範他2名)お茶準備・席準備・                 高橋健太郎、西坂公瑞、大前真次
  案内・送迎 浦尾隆志、津森孝弘、古川寛、渡部真
  昼食手配         津森孝弘
  会場場昼食係)     津森孝弘、山本公治、加藤文保
  会場席札        高橋健太郎
  駐車場係         桑木重行、古川寛、門脇泰成、田中宏明
  送迎・案内係      浦尾隆志、津森孝弘
  ビデオ係          木村貴之、神西忠彦、山根瞬
  ビデオ編集係      木村貴之
  写真係          石橋慶一、角森良明
  救護            堤秀明
⒒ 演武大会日程(案)
 8月25日(土曜日)講習会の部
  午前 8時00分-会員集合・役割分担・準備説明
  午前 8時20分-会場準備
  午前10時00分-準備終了、大会リハ-サル開始  
  午前10時15分-安藤師範他2名迎え出発(浦尾隆志、渡部真)
  午前11時35分-昼食・和会議室  
  午前11時45分―安藤師範他2名出雲空港到着(東京国際空港10:20発                 JAL279)  
  午後12時30分―大会リハーサル終了         
  午後12時40分―安藤師範他2名 武道館到着・全員出迎え
  午後12時50分-安藤師範他2名を囲み全員で昼食・和会議室
  午後 1時10分-昼食終了
  午後 1時20分-安藤師範による講習会開始 
  午後 2時50分-安藤師範による講習終了・着替え(更衣室)
  午後 3時20分-安藤師範他2名 小泉八雲記念館見学
  午後 4時20分-安藤師範他2名 小泉八雲記念館見学終了・    塩見縄手散策
  午後 4時30分-安師範藤他2名 歴史資料館見学 
  午後 5時30分-安藤師範他2名 歴史資料館見学終了
  午後 6時00分-安藤師範他2名 ニューアーバン到着・会場準   備    
  午後 7時00分-島根養神館創立36周年第15回大会懇親会開   始(会場別館10階・万景の間)・松江民謡同好会郷土芸能披露
  午後 8時30分-懇親会終了
  午後 8時40分-安藤師範を囲んで二次会開始(別館3階・湯の   華)
  午後10時10分-二次会終了・入浴
  午後11時00分-就寝
 8月26日(日曜日)演武大会の部
  午前 7時00分-宿泊者全員・食事会場(本館9階スカイビューキ   ャンドル)(バイキング)
  午前 7時45分-宿泊者・ホテル出発
  午前 8時00分-役員集合、打ち合わせ、準備
  午前 8時30分-会員集合、準備      
  午前 9時00分-会場・受け付け開始、リハーサル開始、          ホテル迎え(津森)       
  午前 9時10分-安藤師範他2名 ニュ-ア-バン出発
  午前 9時15分-安藤師範他2名 島根県立武道館来場《和会    議室へ案内》              
  午前 9時30分-安藤師範他2名は来賓会場に移動・来賓接待《   洋会議室》
  午前 9時45分-受付終了
  午前 9時55分-来賓・大会会場に移動・会場に入場・案内(浦    尾)
  午前10時00分-演武会開会式
  午後12時00分-演武会終了、閉会式(賞状授与・総評等)
   午後12時30分-閉会式終了・記念写真
  午後12時40分-昼食準備・来賓および団体代表者・養神館関    係者は洋会議室。安藤師範他1名も洋会議室で昼食。ただし       休憩は和会議室=師範室に移動。着替えは更衣室。)
   午後 1時00分-昼食終了、来賓解散(安藤師範他2名の着替    えは更衣室)               
  午後 1時15分-道場整列  
  午後 1時20分-講習会の部開   始   
    午後 2時50分-講習会の部終了
  午後 3時10分-安藤師範他2名・お別れ(玄関前全員集合)・会   場片付け  
  午後 4時10分-出雲大社到着・参拝
  午後 5時00分-参拝終了・夕食(時間があればワイナリーに行   く。)
  午後 6時00分-出雲空港向け出発
  午後 6時50分-出雲空港到着
  午後 7時25分-安藤師範他2名・出雲空港出発(東京国際空港  午後 8時45分東京国際空港到着JAL286便)

12.宿泊(担当:予約マネ-ジャ-:山根陽子)
  松江ニュ-ア-バンホテル(TEL0852-23-0003松江市西茶町    40-1)
①パ-キング:駐車場料金:540円
②チェックイン-午後4時から翌朝10時
③宿泊費-別館シングル(5724円税込み・朝食付き)・禁煙室10  部屋、本館シング ル(5724円税込み・朝食付き)・禁煙室16部屋 16人、別館ツイン(1人5724円税込み・朝食付き)・禁煙室2室4  人、本館ツイン(5724円税込み・朝食付き)・ 禁煙室2室4人、計 34人分予約予定 (喫煙室はありません。)
 ④懇親会:会場別館10階(万景の間)懇親会費(5724円税込み・  飲み放題)予約 人数37人予約。イス席・和食懐石料理
 ⑤二次会・和室(湯の華)1部屋(二次会参加費500円・20人程度  入室可能/冷蔵庫 あり)
 ⑥朝食・会場本館9階(スカイビュ-キャンドル)全員バイキング(午  前6時30分)か ら・宿泊代に含まれています。)
 ⑦入浴:別館3階展望温泉・各部屋にもお風呂はあります。大浴場   は夜は午後12時から 午後11時30分までです。入浴は11時まで   に入ってください。朝は午前6時から10時 までです。
⑧宿泊希望者は早めに浦尾までお申し込み下さい。締め切りは7月 31日です。先着の 方から別館に部屋を決めさせていただきます。 予約人数を超えた場合は各自で宿泊先を確保願うこともあります
⑨宿泊予定者:未定
⑩懇親会場:看板・/名札はニューアーバンに作成依頼。席札をおく。 マイク1個スタン ド1個(大小)、イス2個
13.演武及び競技種目

①一般競技演武(黒帯の部・白帯の13.演武及び競技種目案
②集団演武・基本動作連続(全員)及び31の杖(3級以上)
③競技演武             ・黒帯の部(初段以上、年齢・性別不問)
                  ・白帯の部(性・年齢は関係なく6級から1級
                   までの白帯の一般会員が出場できます。
                  ・基本動作の部(性・年齢は関係なく10級か
                    ら7級までの白帯の一般会員が出場できます
                  ・少年の部(性別は関係なく10級から1級ま
                   での小学生以下の少年会員が出場できます。)
④ファミリ-演武         ・親子であること。内容は自由。
                   ・演武時間は2分以内。
                  ・出場者が複数ある場合には同時に行う。
⑤壮年演武  ・60歳以上の方なら誰でも出場できます。
                  ・演武時間は2分以内。
                  ・出場者が複数ある場合には同時に行う。
⑥団体演武(一般演武、一般賛助演武)・原則として競技演武に出場しない者。
                  ・参加人数は原則として自由
                  ・構成は自由です。
                  ・取得段級位は問いません
                  ・演武時間は2分
⑦指導者演武・指導者賛助演武・道場で指導者資格を持ち指導している方
                  ・修得段位は問いません。
                  ・演武時間2分以内
⑧道場長・代表者賛助演武  ・1道場1名(仕手のみの人数)
                  ・演武時間3分以内。
                  ・指導者資格を有し、道場の指導責任者です
⑨招待演武(国際伝統武術連盟大和会他)・演武時間5分以内
⑩支部長演武 ・演武時間5分以内

*以上の団体演武に出場する団体およびその代表者は第15回大会養神館合気道山陰地区総合演武大会参加申込者に記入し、お申込み願います。
14.競技演武の方法(平成30年度・競技演武の方法について)(注意:参加人数の関係で 競技演武の組み合わせなど変更することもあります。3段以上の方や指導者は競技演武に出場できません。)
◆黒帯の部・・・二人一組で出場します。(性・年齢は関係なく黒帯なら島根養神館会員 及び他団体の方も出場できます。)自由技(片手持ち、正面打ち、横面打ち、正面突き、後ろ両手持ち)の中から1種目出題する。武器使用の技は除きます。片手持ちは片手を持たれてから投げる。その他は攻撃を受けてから開始します。今回(平成30年度)は横面打ち自由技を出題します。二人一組で行いますが「仕手受け交代」の号令で受はすぐに交代して仕手を行います。最低5本の技を使い30秒間演武します。号令進行係の「はじめ」の号令とともに開始、「やめ」の号令でやめます。二人一組の総合得点で、優秀演武チームを選出します。 
 《審査基準》①技の正確さ、力強さ、スピ-ド、態度、判断力、間合い、残身、礼節、気力、構え、中心線の保持、手足腰の一致、技のタイミング等総合的に見ていきます。 受け身及び受け技、仕手の投げ技を見て総合的に判断します。審査は審査委員一人10点を持ち減点方式で優秀演武候補1チームを選出し、優秀演武候補1チーム者を1点(審査委員長 1.0点、他 の審査委員は1.0点)として集計し、その結果、審査員の合計得点合計 の高いものを優秀演武賞チームとします。決めがたいときは審査委員長が総合的に判断して決定します。審査のポイントは①仕手受けの一致②受け身の正確さ、③安全性、④仕手・受けの和合性(仕手受けが一致しない動きをしたときは減点対象になります。)⑤故意に受けを取らなかったり、⑥受け身をできなかったときは減点をとります。⑦仕手を行った際に技の流れが中断したり、同じ技を連続した 場合には減点となります。
⑧その他特に技に問題があると認められる場合は減点対象となります。受けのあり方も仕手同様に重視して勝敗を決めます。
  《組む相手》参加者の組み合わせは参加者の希望を考慮しますが、相手がいない場合は 大会主催者内部で協議して組み合わせを決めます。不参加の場合は速やかに主催者(とりあえず司会者)に連絡します。大会当日の朝までに出席が確認できないときは不参加とします。
《表彰》全体から1チーム(2名)を選出し、1位(2名)には優秀演武賞を授与します。
◆白帯の部(性・年齢は関係なく6級から1級までの白帯の一般会員が出場できます。)基本技の中から3本出題します。片手持ち四方投げ (二)、正面打ち1ヶ条抑え(一)、片手持ち二ヶ条抑え(二)を出題します。主催者が決めた相手と同じ技を片側のみ行います。。仕手受け交代する。交代したら同様に同じ技1回片側のみ行います。他のチームが終わるまでまちます。全員が終わったら仕手、受け交代し二本目の技を行います。仕手・受け交互に行い、3本目も同様にします。
 《審査基準》技の正確さ、力強さ、スピ-ド、態度、判断力、仕手受けの和合性 仕手、受けが反する動きをしたとき)を審査します。故意に受を取らなかったり、受け身を取り損ねた場合など減点とします。仕手同様に受けのあり方も重視します。審査は審査委員一人10点を持ち減点方式で優秀演武候補1チームを選出し、優秀演武候補者を1点(審査委員長1.0点、他の審査委員は1.0点)として集計しその結果審査員の得点の合計が高いものを優秀演武チームを決めます。
 《組む相手》》参加者の組み合わせは参加者の希望を考慮しますが、参加者の組み合わせは大会主催者内部で協議して組み合わせを決めます。不参加の場合は速やかに主催者に連絡します。大会当日の朝までに出席が確認できないときは不参加とします。
◆初心者の部 基本動作6本を号令に合わせて基本動作ごとに2回単独で繰り返します。     
 《審査基準》動作の正確さ、力強さ、スピ-ド、態度、判断力   
 《表彰》1位には優秀演武賞を授与します。
◆少年の部(性・級は関係なく小学生以下なら誰でも出場できます。チームはありません。 予め決められた位置に立ち、担当者の号令により構え、正座法、膝行法、受身、基本動作、基本技などを行います。       
《審査基準》動作の正確さ、礼儀作法、態度、判断力など総合的に判断いたします。  《表彰》全体から1名選出し、1位には奨励賞を授与します。
15.競技演武の実施要領(黒帯及び白帯の部の例です。少年の部に は「お互いに礼」はありません。)
 ・号令進行係の合図で入場係が旗を上げ選手は予め決められた位 置に立ち畳1。5間の間合いを取りお互いに向き合います。     
 ・号令進行係の「正面に」の声かけで本部席を向き「礼」の号令で本 部席に礼をします。
 ・「向かい合って」(お互いに向かい合う)「お互いに礼」の声にあわ  せて一礼します。  
 ・「右半身の構え」の号令にあわせて構えます。(全員右半身に構え  る、終了まで) 
 ・号令進行係から技名が発表されます。技法の名称を聞いてから必 要に応じて構え直します。
 ・仕手、受け接近。    
 ・号令進行係の「始め!」の号令(時間はこの時からカウントします。 )で競技演武を開始します。黒帯の部は30秒間です。白帯の部は  片側一本をし、全体が終わるまで待ちます。 
 ・黒帯の部場合、ブザーがなったら号令進行係が「やめ」といいます のでただちにやめます。 
 ・「仕手受け交代」の号令進行係の号令で仕手、受け交代し同様の 技を行います。
・黒帯の部は30秒たったらブザーがなりますので号令進行係が「や  め」といいますのでただちにやめます。白帯の部は片側一本を仕手 受け交代して行います。同様に仕手・受け交代して計3本行います
・「構え直れ」「お互いに礼」の号令進行係の号令にあわせて一礼しま す。
・号令進行係の「正面」(全員本部席の方へ向きを変える)、「礼」(選  手は正面に向かって礼をします)。回れ右をします。
・号令進行係の「退場」の号令で選手は速やかに退場口から退場しま す。
16.審判の方法
・審査は審査委員長(安藤先生)1名他3名(浦尾、津森、板倉)で行います。審査委員長及び審査委員は優秀演武候補チームを1組選抜し、持ち点1.0点として集計し、多数の得点順で優秀演武賞を決めます。それでも決められない場合は審査委員長の判断で決めます。
17.賞状    
 A.優秀演武賞6枚(◆黒帯の部2枚、◆白帯の部2枚◆初心者の部2枚を授与します。) B.奨励賞1枚(◆少年の部1枚発行します。)計7枚発行します。      
18.選手の組み合わせ
  選手の希望を尊重しますが相手がいない選手がいる場合には主催者が協議して同じ団体の中から道場にこだわらず、組み合わせ相手を選抜します。  
19.創立36周年第15回養神館合気道山陰地区総合演武大会注意事項について
 下記事項に留意の上ご参加ご出場下さいますようお願い致します。
 (1).出場者の受付等
   体育館正面玄関入り口で午前9時00分から午前9時50分まで行います。
 (2).役員席、来賓席
   午前9時45分頃までにおこしください。最初、来賓控え室(洋会議室)にご案内いたします。その後、開会5分前(9時55分)に2階の大会会場本部席に案内いたします。  
(3).出場者、同伴者、ならびに観客の席、正面より見て左側の観覧席に観客席及び保護者席を設けます。正面より見て右側は出雲弥山道場、その隣は松江・境港道場、その隣は島根養神館以外の団体参加者席とします。
(4)・演武会場等の履物
  演武会場はスリッパでの入場は禁じられています。素足で入場して下さい。本部席は机、イスの下にビニ-ルマットが敷いてあります。
(5).演武出場者の待機席への移動
  演武出場者はプログラムの出場順に従い、時間に余裕をもって観客席から待機場に自  発的に移動して待機してください。司会進行係は出場者に対し待機席に集まるよう呼  び出しを行います。呼び出しを行っても出場者が待機場にいない場合は欠場としプログラムの進行をさせていただきます。
(6).出場者の更衣室・便所
 1階武道館正面玄関より向かって左右にそれぞれ男女更衣室と男女便所があります。正面玄関から見て右側の更衣室は来賓者、及び養神館の団体関係者.来賓団体参加者  でご使用願います。左側は来賓師範・指導員・島根養神館会員等で主としてご使用ください。便所の区別はありません。
(7).貴重品、所持品の管理
  貴重品、所持品は更衣室のロッカ-に100円を入れて預けるか大会会場にご持参下さい。観客席、更衣室等における貴重品、所持品の管理は各自で行って下さい。万一、盗難、紛失があっても、当会ならびに大会主催者は責任は負いかねますのでご了承下  さい。
(8).駐車場
 武道館の北側にも駐車場があります。武道館正面左側に来賓用のの駐車場を設けていますので、来賓の方はこちらをご利用下さい。
(9).ゴミ処理
  弁当以外のゴミは各自お持ち帰り下さい。弁当ガラなどのゴミは大会役員が集めて武道館の後ろに置きます。業者が持ち帰ります。
(10).柔剣道場では、ビニ-ルマットの上ではペットボトルによる飲料水を飲むことは可能ですが、食事はできません。食事は会員は観客席で来賓及び本部席にお座りの方は来賓室(=洋会議室)でお召し上がり下さい。
(11).トレーニング場も借りていますので大会前に稽古することは可能です。ただし出場  時間にお気をつけください。

20.演武大会、講習会参加及び昼食等の申し込みについて       (1)出場者は、創立36周年第15回記念養神館合気道山陰地区総合演武大会出場申込書により、7月31日までに申し込みください。尚、プログラム作成上、期日を厳守し、欠場の場合もその旨連絡をお願いします。期限までに申し込みのない場合は、欠場とみなす事もあります。
(2)島根養神館会員は大会当日の朝の打ち合わせ時において欠席の場合は事前連絡がない 限り欠席扱いとします。競技演武参加者予定者であっても同様の取り扱いをいたします。
(3)プログラムについて
  出場申込書によりプログラムを作成、大会当日に各道場及び団体に渡します。出場申 し込み後、出場者の変更がある場合は司会者に申し入れてください。註:FAXで申込み も受け付けます。メールの申し込みの場合、ショートメールで送信の旨、お知らせください。
(4)宿泊申し込み
  宿泊申し込みは先着順としますのでご心配な方は早めにFAXもしくはショートメール 等で7月31日までに浦尾までご連絡いただければ先着順で別館を部屋を確保いたします。特に希望がない場合は別館を優先し、別館の予約の部屋が足りない場合は本館の予 約とさせていただきます。別館、本館ともに予約している部屋数には数に限りがありま すので希望通りにならない場合もありますし、予約申し込みが遅く予約数を上回った場合は各自で部屋を探していただく場合もあります。
(5)昼食の申し込みについて
  養神館関係団体の選手は昼食代は不要です。島根養神館の会員保護者1名のみ無料で す。その他の養神館関係団体以外の代表者1名のみ無料と致します。大会当日の本部席に座る来賓の方の負担はありません。それ以外は昼食代は自己負担とさせていただきま す。必要な方は1日目、2日目とも700円を添えて事前にお申し込み下さい。 
(6)講習会参加について 
 養神館合気道関係者は無料で参加できます。養神館合気道関係者以外の方は講習参加費として1日につき1人500円を申し受けます。 
(7)受付について
 各団体の責任者は大会当日午前9時50分までに受付を完了して下さい。
(8)二次会準備・二次会に出る方は懇親会費とは本会員のみ別に二次会費500円を徴収し ます。加藤/つまみ・飲み物(湯の華の冷蔵庫に事前準備)
(9)大会に関する問い合わせ
  大会に関する問い合わせは、養神館合気道島根支部 支部長 浦尾隆志まで
●℡0852-27-0181 FAX 0852-27-0181 携帯090-5703-5276
●メールアドレス ura@mable.ne.jp
●住所ー」島根県松江市比津町63-7

Ⅲ.参加者個人記入欄(参加者個人がご記入ください。)
 下記記入欄に氏名もしくは該当するところに○印・人数等の記入をお願いします。
(1)プロフイール(指導者演武・道場長演武及び代表賛助演武参加者のみ記入)
(ふりがな)
1.参加者氏名
2.参加団体名
3.プロフイール(年齢・性別・現段級位・合気道歴(いつ頃は始めたか。現在何年目になるか ・ 演武内容コメント(どんな技をやるか、何を表現したいか





 *プロフイールは時間の関係で一部省略することもあります。指導者演武・道場長演武 に出場いただく方は必ずご記入願います。
(2)観光、宿泊、祝賀会の参加希望を伺います。

① 参加者氏名
②8/25昼食 要  不要

③8/25講習会 参加する参加しない

④8/25 観光 参加する 参加しない

⑤8/25祝賀会 参加する 参加しない

⑥8/25宿泊 (本館・別館)希望する 希望しない

⑦ 8/25二次会 (飲み物記入)希望する希望しない

⑧8/26演武大会 出場する出場しない
 
⑨8/26昼食 要 不要

⑩8/26講習会 参加する 参加しない
注意:宿泊費-別館25部屋シングル・禁煙室(今回のみ特別料金・5724円税込み)、ツイン一部屋2人(1人5724円)、本館シングル・禁煙室12部屋12人(5724円)ツイン・禁煙室4室8人(一人5724円)計47人分予約済み。

(3)昼食希望についてお伺いします。*養神館関係者以外の団体参加者(ただし団体責任者は除く)引率保護者1名以外の方で昼食を希望する家族の方は人数をご記入ください。
昼食代1人一食につきお茶代込みで700円(税込み・本会負担による割引価格)を添
えてお申し込み下さい。
お名前  昼食希望の有無 25日昼食代700円, 26日昼食代700円
8月26日希望する希望しない支払う・支払わない8月26日希望する希望しない支払う・支払わない

(4)講習会の参加を希望されるか否かお伺いします。*養神館参加者以外の団体参加者で講習会参加を希望される場合はお名前をご記入いただき必要金額を添えてお申込みく
ださい。
お名前 講習会参加希望 参加費500円/日
8月25日希望する希望しない支払う・支払わない
8月26日希望する 希望しない支払う・支払わない
(5)出場種目をお伺いします。
出 場 種 目 該当するところに○印をお願いします。ⅰ一般競技演武に(黒帯の部・白帯の部・初級の部)に出場す)ⅱ少年演武に(島根 出場する・出場しない)ⅲファミリ-演武に(出場する・出場しない)ⅳ壮年演武(出場する・出場しない)ⅴ一般賛助演武に (出場する・出場しない)ⅵ指導者・指導者賛助演武に(出場する・出場しない)ⅶ道場長・代表者演武に(表出場する・出場しない)