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踊るシェフ!(海鮮フランス料理シェ大西)

[2001/8/29]
 踊るシェフ!
 などと書くと、なにごと?と思われるでしょう。
 そのシェフは、決してワルツを踊りながら料理を作るわけでも、社交ダンスが得意というわけでもない。まっしかし、踊るシェフと表現したということはそれに近いのである。
 小躍りでもしているように、軽いステップを踏みながら〜と見えるのである〜、50近い独身のシェフが、カウンター越しの厨房で独り言か?鼻歌か?口ずさみながら、ようようと見事な手さばきで料理を作る。

 ランチタイムはスパゲティ、ディナーは洋風海鮮
 その店はシェ大西=B件のオーナーシェフが10席ほどのカウンターだけのお店で、客の顔色を窺いながら、取れたての近海の海鮮を振舞う。旬の幸にこだわりながら。
 その店も客層開拓のためにか〜これは私の勝手な想像〜この6月からランチタイム営業としてスパゲティセットをはじめたとのこと。日本海新聞うさぎの耳≠ノ紹介されている。
 洋風海鮮は絶対お奨めと、何人かの友人にはMailで語ったが、このスパゲティセットもきっとお奨め!と思う。

 手づくりビール
 もうひとつお奨めは自家製ビール。私が毎晩のように舌鼓と共に喉を潤す缶ビール、これを番茶の出がらしとすれば、一番煎茶の煎れたて。煎茶は好きでないけれど、美味しい煎茶のあることは知っています。ホップの利いた、草原のような香りのするビールは、ビール党ならずとも味わってみる価値が。もっとも、シェフの解説に耳を傾けることも時には厭わずに。

 おたく
 もうひとつの特技。それはパソコン。話が弾むことは大地を的とする≠謔、なもの。
あえて、更に付け加えるとスキーの腕はインストラクターなみ。


これがランチタイムのスパゲティセットらしい
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