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アマチュア無線クラブ グループ友

よくあるお問い合わせFAQ

■欠番の取扱いは?

@A.Bリストで温泉地名が重複している場合、一方のリストの温泉地番号を欠番とします。
A欠番での交信記録は有効とします。
B事務局において重複が把握できたものについては、一方のリストの温泉地番号を欠番として、リストを訂正させていただきます。その際、当ホームページ上でその旨をお知らせいたしますでお手持ちのリストの訂正をお願いいたします。

■温泉地名に変更があったようですが変更前の交信はどうなるのでしょうか?

温泉地名の重複、閉鎖・リニュアルオ−プン等によって変更した場合でも旧温泉地名交信については「有効」とさせていただきます。

■温泉地点から800m以内に運用場所がない場合はどうしたらようでしょうか?

800m以内に安全な運用場所がない場合、800mを超えた地点での運用も例外として可とします。

■温泉地で1軒しかなかったり、スーパー銭湯、同じ温泉地名であってもエリアを構成せず、市内に点在する場合は対象となりますか?

全て対象となります

■800m以内とする温泉地の起点はどこからですか?

温泉地を構成するエリアの端(例えば、看板・駐車場・倉庫等でも可)を起点とします

■QSLカードの所持証明書は必要でしょうか?

必要はありません。

■温泉地の自宅からの運用は可能ですか?

残念ですが不可です。移動運用に限らせていただきます。

■同じ移動運用地点で複数の温泉地サービスは可能ですか?

可能です。ただし、同一局へ一交信中に複数の温泉地、レポート交換することはできません。運用時間帯を区切って運用してください。

■発行するQSLカード必須の記入項目は?

湯○○番、○○温泉が必須です。

■同一の温泉地が、「かな」と「漢字」で重複してリストに掲載されていた場合の対応は?

両方とも有効とします。

移動運用局が重複した場合の対応は?

例えば、[2012/5/1 湯1271番JM4TKE/4と交信] [2012/5/5 湯1271番JM4TKE/4と交信] [2012/5/9 湯1271番JM4TKE/4と交信] この場合、同一局・同一温泉ですが、交信月日が異なりますので、1000賞、500賞、他の賞に各1局としてカウントできます。